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2019年8月

2019年8月28日 (水)

トウモロコシデマ、ウィーン・ウィーン

その補助金は誰のお金なんだ?。

デマでトウモロコシ購入。

わたしたちの税金で。

おかしいでしょ。

マスコミも。

 

 

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2019年8月26日 (月)

24時間テレビの最初の願いと今

会員さんのなかにも24時間テレビに関わりのあった方がいらっしゃいますが、その会員さんは今の24時間テレビに否定的な考えを持つようになりました。デーブさんの意見に近いものがあると思います。

第1回目では、巨泉さんが公的支援を訴えていたのに・・・。・・巨泉さん若いです。

41年前にあおり運転を指摘している巨泉さん。

今、日本は福祉国家になっていると言えるか。

私たちの意識は当時と比べて変わったか?。福祉にあつくなっているか?。

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なぜ遺伝子組み換えのトウモロコシを消費しないといけないのか

遺伝子組み換えをされたものかどうかも分かりにくくなる表示って何?。

誰のための表示なんだろうか。

「安全保障、安全保障がー」っていうけど、食の安全保障はどうなんだ。

これでは食の安全なんて守れない。

NHKの放送の内容が気にくわない。「遺伝子組み換え」の言葉が一切ない。

 

おいしい食と生活にかかわる問題だ。

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2019年8月24日 (土)

息子からみた梅原猛さん

「父・梅原猛の哲学」
京都造形芸術大学客員教授…梅原賢一郎さん
(NHKラジオ 宗教の時間:https://www.nhk.or.jp/radio/ondemand/detail.html?p=0424_01)を聴きました。

お話では、
デパートや銭湯などの出先で子どもだけ取り残されてしまったエピソードや父・梅原さんの生い立ちや体験から哲学へと進んでいった話など、息子さんからみた父・梅原猛さんについて語っていました。息子さんからみて父親の本を読む時の集中力がすごい、仰向けで寝ながらも分厚い本を持って何時間も読んでいたなど、その集中力が晩年まで続いていたという話をされていたと思います。
また、父と同じような職種となり葛藤や軋轢もあったが、父の最後を評価できた、贈り物のような死だったと話されて番組は終わっていましたが、息子さんにどのような葛藤や軋轢があり、父親をみとるなかでどのように思いが変わっていったのかをもう少しお伺いしたかったです。

九条の会の発起人となって、憲法9条の大切さを訴えてきた梅原さん。
福島第一原発事故を「文明災」※と名付け、(一部引用)『一般の人々の道徳心が高い一方で、政治家、実業家、学者、芸術家などの多くが、道徳心を失っている。特に政治家は、金銭欲、権力欲にとらわれ、私的利益ばかり追っている。また、スリーマイル島やチェルノブイリの反省も生かさず、今回福島でも事故を起こした原子力発電を推進している東京電力は、優良企業と呼ばれてきた。しかし、これはどこか間違っていたのではないか。』とインタビューで話されていました※。
(※『梅原猛・哲学者--原発事故は「文明災」、復興を通じて新文明を築き世界の模範に』:東洋経済:2011年4月5日:https://toyokeizai.net/articles/-/6624)
「復興を通じて新文明を築き世界の模範に」なっているのだろうか。
今の状況をみると、これまでと同じように原発を再稼働して新文明を築くことができず、
放射性物質は「アンダーコントロール」できていると、うそ・ごまかしを続けて日本は模範にもならず、
世界から非難されるようになってはいないだろうか。

本会でも梅原さんの本を取り上げてきましたが、梅原さんの言葉から学ぶべきこと、振り返るべきことがまだまだあると思いました。

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モンバスからの琴平町音楽祭(香川県まんのう町、琴平町)

モンバス終わって、琴平町音楽祭へ。

この流れで琴平町に来たらすごいなあ。

モンバス2日目、全米ツアーをしているHYDEさんの歌を聴きたい。

21年前にラルクアンシエルで香川県に来て以来の来県ではないでしょうか。

 

コーヒーでブレイク。

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2019年8月23日 (金)

ギャンブル依存症対策、子どもの貧困対策も同じことをしているように思う

(引用)『現在の国政のように、税収が訳のわからないまま、政権のお友達企業にばらまかれ、福祉が切り捨てられていたのでは、市民は幸せになれません。

そもそもこの国の財務省は、目的税を嫌い、ばらまきやすい体制を崩そうとしません。
他国ではギャンブル産業からの税収の何%を依存症対策費に回すと決まっていますが、日本はそんなことは決してしないのです。

内閣官房はカジノ管理委員会に20億超の予算をとっても、ギャンブル依存症対策費はゼロです。
国は、本気でギャンブル依存症対策を推進しようなどと思っていないのです。

子どもの貧困対策も同じことが言えるのではないかと思います。

 

子ども食堂が地域の居場所になっているのは良いのかもしれませんが、

公的支援なしで子どもの貧困がなくなるとは思えない。

社会保障、福祉に使えるお金を減らし、支援する人たちをボランティアで済ませようとする。

公的にしないといけないことを民間に丸投げしているようにしか見えません。

わたしたちの税金をどこに使ってんだろと思いますね。

政府がやっているようにみえてやっていないというのは、ギャンブル依存症対策も子どもの貧困対策も同じだと思いました。

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2019年8月22日 (木)

明水亭のうどん(香川県丸亀市)

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天ぷら・ざるうどんとえびとなすが入った~ぶっかけうどんでした。歯ごたえのあるえびと食べごたえのあるなすがおいしい。

「えび、えびー!」と会員さんはさけんでいました。

香川県丸亀市にある明水亭のうどんを食べました。

明水亭:https://www.my-kagawa.jp/udon/532/

注文を受けると同時に麺をゆでるとのことで、先にうどんの玉数を言わなければなりません。

1玉(小)、1.5玉(中)、2玉(大)だったかな?。

うどんの玉数を伝えると、店員さんが奥にむかって、

「(合計)4玉です!」と言いながら奥に入っていきます。セルフのうどん屋さんと違ってますね。

ちょっとあせりながら玉数を言いましたが、

うどんのメニューはあとからの注文で良いのでゆっくりメニューをみることができました。

おいしく食べて頂くためにこだわっています。

ダイコンのおでんは、

表面から少し内側まで茶色くなっていてしっかりとダシにつかっていたんだなーという見た目と食べた時にほくほく感がまたおいしかったですね。おでんにつけるものには、ツボに入った自家製の味噌だれ(カラシではないみたいです)と黄色のカラシがあり、それと一緒に食べるとまたおいしい。

県外から来ている方もたくさんいました。

薬膳カレーうどんも食べてみたい。

 

明水亭のうどんと関係ないけど、おかず味噌汁いいですね。

 

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2019年8月17日 (土)

食事、睡眠、仕事や勉強、人付き合い 生き延びるために日常生活をどう乗り切るか

生きづらさを抱えている方だけでなく、すべての方にとって大事なお話だと思いました。

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「オープンダイアローグ」を生活や仕事に活かせないか?

『オープンダイアローグ(開かれた対話)とは,統合失調症患者への治療的介入の一手法である。フィンランド・西ラップランド地方のトルニオ市にあるケロプダス病院のスタッフたちを中心に,1980 年代から開発と実践が続けられてきた。現在,この手法が国際的な注目を集めている。その主たる理由は,急性期の統合失調症患者に対する治療的介入として,ほとんど薬物治療や入院治療を行わずに,きわめて良好な治療成績を上げてきた実績ゆえである。』(引用:斎藤環 ,「開かれた対話」と「人薬」31 回神戸大会アーカイブ) 家族療法研究.322; 166-172 金剛出版 , 2015 )

斉藤氏は、オープンダイアローグを日本の精神医療に用いるにはまだまだハードルが高いと感じ、引きこもりや不登校、いじめなどについてオープンダイアローグの手法を用いようとしています。

そのような活動のなかで、思春期の問題は、「対話」が不足しているからだと斉藤氏は言います。

ここでいう「対話」とは、

◎対話の目的は「変えること」「治すこと」「(何かを)決定すること」ではありません。対話を続け、広げ、深めることを目指しましょう。
◎「議論」「説得」「説明」は対話のさまたげにしかならないことを理解しましょう。
◎クライアントの主観、すなわち彼が住んでいる世界をみんなで共有するイメージを大切にしましょう。「正しさ」や「客観的事実」のことはいったん忘れましょう。
◎対話が安心・安全の場になることを大切にしましょう。

』(引用:オープンダイアローグ・ネットワーク・ジャパン:オープンダイアローグ 対話実践のガイドライン 第 1 版;12)

思春期の子どもに対して、周囲が「対話」で関わっているかと振り返るとそのように思えない感じがします(自分の経験より)。

本会でも、これから思春期に向かう子どもや思春期にある子どもに出会うことが多々ありますので気になる指摘です。

また、家族との会話で、時に「議論」「説得」「説明」をしていまい、会話をしている者同士が感情を爆発させて、結局は後味が悪くなってしまう出来事があるなあと思い出しています。「議論」「説得」「説明」が「対話」の妨げになっていること。身近にいる家族でも個々の思い、感じ方、考え方が違います。時にそれがくい違い、衝突、けんかなどの原因になることもあります。それぞれに違いがあるのは仕方ないことですが、「対話」という方法を使うともう少しお互いの理解や関係性が変わってくるのではないかと思いました。

現在、オープンダイアローグの考え方を日々の生活や仕事に活かすことができないか勉強中です。

「私たちの事を私たち抜きで決めないで」という考えは、オープンダイアローグにも含まれています(上記、ガイドライン参照)。

 

自殺希少地域とオープンダイアローグに何か関係性があるのだろうか。

と調べていると、

『「自殺希少地域では、緊密でない代わりに『常に相手は自分の理解を超えている存在』という考えが大前提にある。相手は自分と全く違う存在。だから“○○○なんだ”と決めつけずに、対話をする。7カ所の自殺希少地域で住民の方と交流する中で、それが強く感じた共通点でした」』(引用:精神科医が語る「自殺者が少ない地域」7カ所の共通点  日刊ゲンダイDIGITAL 2019年6月24日)と、精神科医・鍼灸師の森川すいめいさんが自殺希少地域に訪問して感じた思いを話されています。決めつけない、対話など、オープンダイアローグから考察しています。

オープンダイアローグについて、ここ中四国で学べるところや講演はないだろうか。

なかったら自分たちで・・。

◆参考

・オープンダイアローグ・ネットワーク・ジャパン:https://www.opendialogue.jp/

対談「オープンダイアローグ」に学ぶ 子どもとの対話の持つ可能性」 博報財団こども研修所

https://www.hakuhofoundation.or.jp/kodomoken/column/talks/talk01/saito03.html

NHKハートネット【特集】変わり始めた精神医療 (3)“オープンダイアローグ”の可能性

https://www.nhk.or.jp/heart-net/article/233/

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2019年8月16日 (金)

今も気になる放射能汚染

海も山も心配だ。

アンダーコントロール?。この状況のどこが!。

 

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なぜこのお二人が対談?。メディアの印象操作でしょうか(小泉・谷垣対談、毎日新聞)

14、15日と連日対談記事をのせていました。

 

小泉さんと谷垣さんの対談では、れいわ新選組の話も出ていましたが、

それなら山本太郎さんと小泉さん・谷垣さんで対談すれば良いのに。

自民党の応援記事だったように思います。

 

 

 

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2019年8月10日 (土)

戦争に悪用された紙芝居、情報、憲法について【詩人アーサー・ビナードさん講演(コープ自然派タブル2019年7月)】

「情報には金・銀・プラチナ以上の価値があります。私たちにタダでくれるわけがありません。マスコミが流す情報を信じてはダメ!自分の頭で考え、疑い、分析し、見抜く国民になるのです。そして、今日の集まり(2019年5月19日(日)アーサー・ビナードさん講演会)のような横のつながりをもち、気づいたことを共有しましょう。信じる消費者という受け身の立場を脱して主権者になること、決定権は私たちにあるのです」(自然派NEWSLWTTER タブル2019年7月より引用)とアーサーさんは語ったそうです。

最近、ブログで取り上げた話題と似たようなことが書かれていました。

「多様な人権を認め合う社会へ」では、

LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダーの頭を取ったもの。性的少数者の総称)と

SOGI(性的指向と性自認を略したもの。ソギ・ソジと呼ぶ)について、木村アンリさんが講演された内容。

2019年4月時点で、中四国では、岡山県総社市同性パートナーシップ制度を導入しています。

『総社市パートナーシップ宣誓制度とは

 現行の法制度では婚姻が認められない性的マイノリティの方お二人が、お互いを人生のパートナーとし継続的に共同生活を行っている又は継続的に共同生活を行うことを約した関係であることを宣誓し、市がその宣誓を公的に証明するものです。』

(引用:総社市:総社市パートナーシップ宣誓制度:http://www.city.soja.okayama.jp/jinken-machi/shisei/LGBT.html)

 

「私たちは地球の一部」では、

塚田康盛さんによる映画「プラネタリー」の解説と、ジョアンナ・メイシー(米国の仏教哲学者、社会活動家)が提唱する
「つながりを取り戻すワーク(ショップ)」について。

『引力は地球の愛だ』、ワークショップで行う3つの問いについて、『「感謝」の気持ちを感じることから始まり、世界に対する「痛み」の感情につながり、新しい目で見て「前に進む」ことへと続き、また、「感謝」へと戻ってきます。』『このスパイラルを(略)続けることが癒しにつなが』る(引用3ページ)など。

の記事も取り上げたい内容です。

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見返りを求めない「おもてなし」 トルコの今を知る(トーキング ウィズ 松尾堂)

 

 

トルコの人たちが日本をリスペクトをしていること。

観光で訪れた大東さんもトルコの人たちから良くしてくれた話をされていました。

上手く生活と宗教が結びついている国なんだなーと思いました。

「おもてなし」をビジネスにしない。

相手に対価をもとめない、金儲けのためにしないのがトルコの姿勢だという。

お返しをすると見返りを期待されているように思えられてしまう。

お返しをしないのがマナーだという。

善い行い、悪い行いを天秤にかけて、善い行いの方を多くしようと帳尻あわせをするという生き方。

相手に対していいことをして埋め合わせをする。

トルコの人たちの姿勢、生き方をきくと、

「おもてなし」なんて日本で言えないくらい恥ずかしく感じてしまいます。

内藤教授から、人のやさしさ、他人にやさしくすることや、

自分自身に不必要にストレスを感じさせないようにするトルコの人たちの生き方を日本も学んでほしいというようなことを最後に話されていました。

四国でもお遍路さんへのおもてなしをすることも、トルコの方たちがするような姿勢と同じなのだろうと思います。

宗教と生活との関係、

トルコ人の生き方から、日本に住む私たちの生き方について考えさせられました。

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2019年8月 9日 (金)

メディアのうそ、簡単に印象操作ができることを証明してるね

こんなことをして誰が得するのだろう。

視聴者をあおって何をしたいのだろうか。

韓国と何がしたいのだろうか。

韓国と友好関係をつくっていきたい感じではまったくない内容ですね。

 

カイヨワの戦争論、100分de名著の本の内容も字が細かい。

読まないと。学ぶ、知ることって大事だと思う。

国民戦争、全面戦争・・・。国民が武器を持ち兵士となる。

文明がさかえると戦争が起こるというのはなるほどと思います。

メディアのうその行き着く先に戦争があることを思い起こさせます。

事実と違った画像や動画の編集で、相手の候補者を不利にさせたり、

他国の印象を悪くさせるということが実際に起きていますから・・。

 

小泉進次郎さん、なぜこんなにマスコミが取り上げられるのだろうか?。

おめでたい話なんですが、なぜこの時なんだろうと疑問に思うのは思いすぎでしょうか。

 

マツコさん、怒っていますが。

私もマツコさんの意見に納得してしまいます。

「言葉の力」?。

うまーく、言葉だけでこなしている感はありますね。

何かをやっているように見えて、何もしていない(マスコミを動かしたり、自民党の宣伝やアピールにはなっていると思います)。

そのように自民党のなかでは役割分担をしているのだと思いました。

だれもが生きやすい社会にするためには、言葉だけではなく、実行することも大事だと思いました。

そう思ったのが、今回のれいわ新選組の選挙活動でした。

2人が当選して早速国会を動かした、私たちに「障がい」について考えるきっかけを改めて作ってくれました。

また、候補者がさまざまな分野や経験をされている方が集まっていたり、お馬さんが出てくる、フラッシュモブをする、選挙中から選挙後も一方的な演説ではなく、集会の参加者と対話形式で話を深めたりとおもしろかったり、楽しさを感じさせてくれました。

正しいだけでは人は動きにくい、人の感性に訴えることが人を動かすことにつながることを「れいわ新選組」の取組で感じました。

「正しいだけでは人は動きにくい」ということは、コミュニティデザインの学びから感じていましたが、

地域福祉、地域共生社会、まちづくり、私たちの日々の生活にも同じことが言えます。

考えさせられますね~。

衆議院選も野党共闘でやってほしいなあ。

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2019年8月 6日 (火)

やっぱり考えるべきだわ 戦争や表現の自由について

 

 

 

 

日本、どうなっているの?。

あったことをないことにしようとするのは、

もりかけ問題と同じやん。

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2019年8月 3日 (土)

あいちトリエンナーレ2019

「表現の不自由展」の情報が広がり、

注目されています。

名古屋市長も積極的に宣伝活動を行っていますね。

「情(じょう)」・・深いですね。

(引用)「マスメディアやインターネットなどによって流された「情報」によって「感情」があおられ、世界中で分断が起きている。

それを解決できるのも、「情(じょう)」、すなわち「情け(なさけ)」ではないか。」

 

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2019年8月 1日 (木)

福島県双葉町を空撮(べくれでねが)

原発事故のせいでゴーストタウンとなった福島県双葉町。

住みたいと思っても住めなくなってしまっている状態、故郷に帰れない状況があるのに、

各地で原発を再稼働するのだろうか。同じような事故が起きないとは言えないのに。

ぜったいにおかしい。

 

牛乳の放射性物質の測定をした一覧表がありました。

食べ物に入った放射性物質の量が気になります。

 

 

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今の政治はDV(れいわ新選組ライブ)

沖縄、辺野古沖の基地建設も同じように感じましたね。

本会のブログにも書いていたことを思い出しました。

 

「平等」と「公平」は、

 

障害者権利条約は、

知ること、学ぶことは大事だ。

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消費税10%で1ヶ月分の給料がぶっとぶことになるんだ(れいわ新選組ライブ、新宿西口より)

参加者と対話形式の街頭記者会見。

 

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せやろがいおじさんと乙武さん、叫びました・おっさんのメンタリティ

引用「誰もが政治に参加できる社会をつくっていこう」。

当たり前のことやん。それができていないから、国会に声が届いても変わらないから

れいわ新選組からお2人が出馬されたんです。

誰もが障がいを持つ可能性はあるんです。

障がいがあっても、重い場合でも、サポートがあれば、

一人暮らしができる、仕事ができる、外出できる・・みんなの当たり前になっていることがみんなと同じようにできる。

そんな社会の方がいいと思うんですけど。「いい」というのは、誰にとっても(大勢の人にとって)「いい」と思う社会になると思うのですが、違うでしょうか。

みんなが「いい」と思える社会にするためには、政治を変えていかなければならないと思います。

お2人の影響で、障がいに対する社会のあり方への関心が高まっていると思います(本会の周りでは最近、その話題ばかりです)。

 

 

 

制度の矛盾点。

使いにくい制度は改めるべきです。

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貧困は自己責任ではなく、政治の問題 日米比較

naverで和訳や関連記事をのせてくれてわかりやすいです。

https://matome.naver.jp/odai/2156453907751012301?&page=1

 

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