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2019年1月

2019年1月30日 (水)

「息をするように嘘をつく」と書かれてますけど

・・・・。

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2019年1月29日 (火)

ブラックな教育現場

仕組みの問題。なぜ仕組みをなおさない?。
地域のつながりが希薄になり、子どもを地域でみようという
気風も失われつつあるのではないだろうか。
学校の先生だけの力では限界があるし、
今の状況であれば先生がつぶれてしまう。
無理やり辺野古基地建設をすることより、
原発再稼働をすることより、
もっとすることがあるじゃろ。

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2019年1月27日 (日)

カフェラテ150円と「厚労省の統計不正の深刻さ」

・ (一部引用)

『 個人的には、コーヒーの容器にカフェラテを注いだおっさんの小ずるさと、のべ2015万人に対して、雇用保険の支給額など564億円を過小支給していた厚労省の統計不正の深刻さを虚心に比べて見れば、後者の方が数億倍は悪辣だと思うし、ニュースバリューに関しても、後者のニュースの方が少なくとも百倍は重要だと思うのだが、放送時間の方は、せいぜい二倍程度しか割かれていない。 』
もっと国民に伝えるべき、知らせるべきニュースがあると思う。

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晩御飯

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ヘルシー晩御飯

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おかず

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消費税増税がおかしいです。
所得再分配の仕組みを変えるべきだと思います。

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自然派デザート

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納豆トースト・・・想像を超えています。

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2019年1月24日 (木)

子どもの貧困率が大きく下がった??

本当か?と思う演説をしたんですね。
働いても貧困から抜け出せない。
母子家庭の貧困率の高さ。
本当に女性が活躍できる社会となっているのか。
待機児童はまだまだいるし、こんな状況で子育てを主に担っている
女性が活躍できる社会になっているのでしょうか。
勤労統計にごまかしがありました。
子どもの貧困率の調査にごまかしはないのか?と疑いの目で見てしまいます。
あまりにもひどい。
例えば・・・
・統計データをいじるとは研究論文として考えると不正です。
 論文を世に出せません。
・「下町ロケット2ガウディ計画」の物語で、
 サヤマ製作所が作ったコアハートの人工心臓弁の実験データを不正したことと同じじゃないですか。

そう考えると大問題ではないですか。

この方たちに絶対に怒られます。
こんなやり方は佃プライドではない。

ふざけるな!。
また私たちの税金を使う気か。

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2019年1月21日 (月)

介護、保育も同じこと。ヤマトを参考に。

介護士不足、 保育士不足も賃上げで解決するんじゃないですか。
人のいのちや生活を支える仕事なのに賃金が安いってどういうことでしょうか。
制度や仕組みの問題が大きいと思います。 うそ、ごまかし、原発輸出などにお金を使うより、 もっと大事なところにお金を使うべきだと思うんですが。もったいない。

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2019年1月20日 (日)

原発輸出の政策をまだするつもりなのか

誰に寄り添っているのか。

福島原発事故をどう考えているのか。
原発は安全ではない。
事故を起こすと甚大な被害が出ることを忘れたのか。
故郷を奪われ、仕事を奪われ、コミュニティを奪われ、いのちを奪われ・・・
こんなことが二度とあってはならない。
世界は原発を必要としていない!!。

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2019年1月14日 (月)

市原悦子さん

(一部引用) 『集団的自衛権を使うことが認められましたね。「自衛」とか「戦争の抑止力」とか信じられない。原発事故への対応もあやふやなまま、国は原発を輸出しようとしている。被爆者、水俣病患者を国は救済しましたか。「国民の命と財産を守る」と言っても空々しい。  先の戦争で犠牲になった300万人の方々がどんな思いで死んでいったか。戦争によって人の心に何が起こったか。それを知れば、私たちがこの先どうすべきか見えてくると思います』(2ページ目:https://lite-ra.com/2019/01/post-4488_2.html)
市原さんがおっしゃるとおりだと思います。
私たちができることをやっていくしかないです。
ご冥福をお祈りいたします。

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梅原猛さん

本会でも『梅原猛の授業 道徳』と、『梅原猛の授業 仏教』を取り上げました。
会員さんのなかでも、生家を見に行ったり、梅原さんの本を何冊も持っている方もいます。
何かとつながりのあった方でしたのでいろいろと思うことがあります。
「梅原猛の授業 道徳」より、自利利他の心を表した四弘誓願の、「四つの誓いを、皆さんがいつも心に持っていたら、素晴らしい人生が生きられるのではないかと思います」と、授業の最後に話されています。
衆生無辺誓願度
煩悩無数誓願断
法門無尽誓願学
仏道無上誓願成
改めて梅原さんの思いや願い、考えについて著書を読み直して、これからの活動に活かそうと思います。
ご冥福をお祈りいたします。

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2019年1月13日 (日)

ナウシカの視聴率が下がったというが、ナウシカさんに一票入れます

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辺野古のことでもウソをつくのか 

NHKは大丈夫なのか?。
公共放送ではないことを証明しているようなものですね。
「安倍官邸vs.NHK 森友事件をスクープした私が辞めた理由」を書いた
相澤さんはどのように思っているだろうか。
※相澤さんの著書と事実が違うという話を会員さんから聞きましたので
 斜線をいれています。

大切な海洋資源を移し、壊してまで基地を作ることの意味がわかりません。
それも軟弱地盤と言われている場所で。

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2019年1月12日 (土)

五輪招致問題について

「アンダーコントロール」発言からあやしさを感じていました。
五輪招致のことについては、前から海外では問題があると言われてきました。
そのことについて、マスコミはほとんど報道していなかったのではないかと思います(私の肌感覚)。「やっと取り上げてくれるんですね」という思いです。
最初は低予算で・・の話が額が大きくなり、専門のサポートもボランティアにしようとすること等(せやろがいおじさんを思い出した)、問題ありすぎです。
問題ありすぎのことに私たちの税金が使われる・・・。
誰のためのオリンピックなのか。

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2019年1月 6日 (日)

「ポツンと一軒家」から限界集落や「縮充する日本」を考える

知人の家に伺った時にたまたま観た番組でしたが、
日本各地の人里離れた場所に、なぜだかポツンと存在する一軒家。そこには、どんな人物が、どんな理由で暮らしているのか!?衛星写真だけを手がかりに、その地へと赴き、地元の方々からの情報を元に、一軒家の実態を徹底調査しながら、人里離れた場所にいる人物の人生にも迫っていく。
』(引用:https://www.asahi.co.jp/potsunto/)という番組をみました。
50代の方だったか一人でご高齢の方たちが多く住む地域のために防犯や保守管理などの活動をされている姿が映っていた。
その姿をみて、
「限界集落」という言葉や
以前読んでいたコミュニティデザインやまちづくりに関する本を思い出した。
「人口や税収が縮小しながらも地域の営みや住民の生活が充実したものになっていくしくみを僕らは編み出さなければならない時期を迎えている」
『人口が減り、少子化と高齢化によって活気を失ったまちが再び元気になるためには、そのまちに暮らす人たちの「参加」が不可欠になる』
その参加は、『強制参加ではなく、自由参加を前提とする未来という意味で、僕は「楽しさなくして参加なし」という表現』を山崎さんは使っている。
さらに、『「楽しさなくして参加なし」であり、「参加なくて未来なし」である。~略~「楽しさ」と「未来」とを結びつけるしくみが「参加」だということになる』と述べている。
(引用:山崎亮著「縮充する日本」PHP新書,2016年)
山崎さんの考えに共感するところがあります。
会員さんのなかにも同じようなことを言っていたなあと思い出しました。

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2019年1月 5日 (土)

「通販生活」の意見広告「9条球場」

(引用)『

日本民間放送連盟の「憲法改正国民投票のテレビCM量に関しては一切、自主規制しません」という理事会決議がとても気になります。 国民投票のテレビCMはイギリスやフランスのように「有料CM禁止」が公平でしょう。 今だって「意見広告」はどの局も禁止ですし。

改憲賛成側はお金持ち大政党や大企業がついていて、たくさんのCMが流される。

憲法改正の国民投票がこんな不公平な試合にならないか心配になる

私たちも同感です。

とてもわかりやすい意見広告です。
通販生活、応援買い。

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